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二重まぶた自力や

二重まぶた自力や

一重の原因

一重の原因として最も多いのが、眼瞼挙筋の筋力低下や上手く働かなのが理由だと言われています。
この筋肉が長かったり、弱かったりすると、上瞼を支えきれずに一重になってしまうわけです。
ですが、元来眼瞼挙筋は鍛えるのが困難であると言われている筋肉の一つ。
ですが、できないと言われるとやりたくなるのが私の性分。
常識を打ち破ろうと考え、鍛えてみました。

目を大きく見開いて、目の開閉を司る筋肉をとにかく鍛える。
目的は眼輪筋や顔面神経、動眼神経系をとにかく活発にする事で、筋力の活性化を図る事です。
それと同時に、脂肪の燃焼も図る目的もあります。
実戦期間は約半年間です。

目の脂肪を減らせば二重

次に検証したのが目の周りの脂肪をスッキリさせて二重にするという方法。
目の脂肪を減らせば二重の重しなくなるのでぱっちりした目になりやすいとの情報がインターネットに載っていたので試してみる事に。
自力二重に挑戦する人にとってはかなりスタンダードな方法みたいですね

目の周りに沿って、内から外へとクルクル円を描くようにマッサージしていく方法です。

そして、二重まぶた自力や

この写真の矢印の方向に向かって、ぐるぐる指で円を描きながらマッサージをしていきます。
実戦期間は1か月。

この方法はなかなか良かったですね。
やった直後はかなりスッキリしますし、僅かな時間ではありますが二重のラインではっきりしてきた感じがします。
ではなぜ一か月で辞めたのか。
理由は簡単で、皮膚が痛かったからです。
クリームとかを使えば良かったのかもしれませんが、皮膚が擦れてとても痛みが伴うマッサージでした。
マッサージ直後なんかヒリヒリして結構大変でした。
ただ、痛みを我慢するか、ちゃんとクリームや潤滑液などを使えばある程度の効果は望めるかもしれませんよ!
少なくとも二重のクセ付けにはひと役かってくれそうな雰囲気でしたね。